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よあけ
【著者プロフィール】ふなさん
▶︎ WEBマスター歴20年以上/元WEBデザイナー(出版社のHPなど)
▶︎ WordPress構築歴は10年以上
▶︎ 資格:ネットショップ実務士レベル1/基礎心理カウンセラー
▶︎ WordPress構築最適化・テーマの活用方法・アフィリエイトブログの作り方など発信
▶︎ ブログ収入は1000万円以上を達成しています。
▶︎ 掲載しているノウハウ・結果には個人差があり、成果を保証するものではありません
▶︎ 趣味:ブログ・音楽・筋トレなど
WordPressテーマおすすめTOP3

エックスサーバーでWordPressサイトを作る手順【初心者でもできる】

目次

エックスサーバーでWordPressサイトを作る手順

元WEBデザイナーのYoake Webです。
今はコンテンツ運営で収益を得ています。

ブログがあればネットでの集客から販売まで行うことが可能です。

WordPressを利用して独自のショッピングカートを構築することも可能だ。

ワードプレスを自分で設置できるようになれば、それ自体で仕事を取ることもできる。

会社でホームページを開設する必要がある場合、全くネットに疎くてもプログラムが全然分からなくてもOK。

以前はワードプレスを始めるにはプログラム言語やサーバーのことがわからなければ開設することが難しかったが、今はワンクリックで設置することができる。

あとは設定方法を覚えればいいだけだ。

ワードプレスで集客を有利にするための方法も紹介していきます。

初心者向けエックスサーバーでWordPressサイトを作る手順

初心者がWordPressブログを簡単に作る手順を、インストール・プラグイン 設定・セキュリティー対応なども含めて説明していきます。

WordPressを始める簡単な流れ

  1. サーバー契約
  2. 独自ドメイン取得
  3. 1Clickでワードプレスを開設
  4. ワードプレスを設定

開設にかかる費用と時間

  • 費用 約7500円
  • 時間目安 約1時間

ワードプレスで個人ブログを失敗せずに始める手順

WordPressで失敗しないために

WordPressの開設で失敗してしまう人がよくやりがちなことは手順通りに行わずに失敗するケースが多い。

まったくの初心者ならば、完全に手順通りに一度設置をしてみて欲しい。

今もしパソコンでこの記事をみているならば、スマホでページを開いて手順を追っていこう。

作業はパソコンでするようにしよう。

自信がない人は一度テスト開設してみることをオススメする。

あとでそのまま本稼働することも可能だ。

いきなり本番の設置はせずに別のサブディレクトリ(ほんとに使いたいURL以外)でテスト設置をしてみてほしい。

例) https://yoake.cloud/test/

一度WordPressの設置に成功すれば2度目の方がスムーズに行えるだろう。

作業を始める前に準備しておくもの

  1. メールアドレス(登録時に必要)
  2. キャッシュカード(サーバー契約時に必要)
  3. ドメイン名

メールアドレスがない場合はGoogleのメールアドレスを作りましょう。

Googleのアカウントは今後もブログ運営に必ず必要だ。

ドメイン名は何にしようかなぁ?

なんて、ドメイン名がまだ決まってない場合はこれを参考にして欲しい。

おすすめのドメイン名とは?

ブログ名は3秒で決めよう!

  • 個人ブログなら「あなたのニックネーム」+「Blog」がおすすめ! 伸びるブロガーにこのパターンが多い 悩んでる時間がもったいないし、凝った名前を付けてしまうと飽きるから 例) funa + blog = funablog.com etc…
  • 会社・お店など 会社名or店名 yoakeweb.com etc…

長すぎるドメイン名は覚えてもらいにくいのでオススメしません。

覚えにくいより覚えてもらいやすいキャッチーなほうがいいです。

サーバー契約

レンタルサーバー「エックスサーバー

  1. 運用件数170万件を超えている国内でトップクラスの信頼があるレンタルサーバー
  2. 開設・運営・管理が簡単
  3. 大量アクセスに強い高速・安定したスペック
  4. サポートの返答がはやい
  5. 当ブログでも1つのレンタルプランで10個ぐらいのブログを運用している

レンタルサーバー選びで欠かせないのが大量アクセスに耐えれるスペックがあるかどうかだ。

上のアナリティクス画像は記事にアクセスが集中した時の瞬間アクセス数だ。

1000近いユーザーが一度にアクセスしても余裕で耐えてくれた。(この大量のアクセスは星野源さんが紅白に出た後のアクセスだったと思う)

一昔前は大量アクセスに耐えれるスペックのあるサーバーをレンタルしようと思えば非常にコストが高かったが、エックスサーバーは驚くほど低価格になった。

念のため他のレンタルサーバーもサクッと比較しておく。

  1. エックスサーバー 利用者多数・1ClickでWordPressの設置が可能・大量アクセスでもOK
  2. さくらのレンタルサーバー 低価格だが大量アクセスが来た時にサーバーが止まりやすい
  3. ロリポップ 低価格プランもあるがスペックはエックスサーバーとは比較にならないぐらい低い

初期投資は1万円もしないのでエックスサーバーを選んでおこう。
スペックに対してランニングコストは驚くほど安い。

エックスサーバーでWordPressを始める方法 料金・手順

安定したブログ運営をしたいのであればエックスサーバーはオススメです。

  • 無料お試し期間あり!(10日間は無料でサーバーを試せる)
  • ドメインが永久無料(通常取得費、更新日が必要な独自ドメインが永久無料)
  • 国内シェアNo.1の実績
  • ブログを高速表示させるサーバー

エックスサーバーはスペックに対してランニングコストは驚くほど安いです。

プラン・料金

X10プラン 月額1100円(税込)カード自動更新

エックスサーバーのプランは一番安いX10プランで十分

初期費用

  • 初期費用 3000円
  • 利用料金 1200円×3ヶ月分
  • 合計 6,600円(税込7,260円)

もっとも初期投資が安いプランでこの程度。

  • サーバー契約で独自ドメイン永久無料(キャンペーン終了の場合あり)

通常は独自ドメイン取得・更新には通常、別途料金が発生します。

エックスサーバー のドメイン費用表

ドメイン取得費用が無料なのもお得ですが、毎年のドメイン更新費用も無料になるのは本当にお得なのです!!

\10日間無料で使える/

キャンペーンドメインの取得方法

キャンペーンのドメインの取得は。セックス サーバーに契約後、エックスサーバーの管理画面の「プレゼントドメイン」「キャンペーン」から取得できます。

》 月額900円(税抜)から、高速・多機能・高安定レンタルサーバー『エックスサーバー』

レンタルサーバーが用意できたらブログを開設するのは簡単です。

エックスサーバー なら簡単な手順でWordPressブログを開設することができます。

手順通りに行えばWordPressブログは間違いなく開設できるので、焦らずひとつひとつ確認しながら行いましょう。

WordPressを開設する手順

  • WordPressを1Clickで開設
  • WordPressを開設する準備 独自ドメイン
  • WordPressにログインして設定しようワードプレスのパーマリンク設定
  • WordPressのURLの設定 URLをSSL対応にする
  • WordPressのディレクトリ設定を変更する
  • WordPressテーマをインストールする
  • WordPressに必要最低限のプラグイン
  • WordPressにGoogleアナリティクスの設定をする
  • WordPressにGoogleサーチコンソールの設定をする

とりあえず今すぐエックスサーバーを無料で使ってみることができる。
気に入ったらもちろん料金を払って本格的に運営していこう!

10日間は無料でお試しができる

》 月額900円(税抜)から、高速・多機能・高安定レンタルサーバー『エックスサーバー』

WordPressを1Clickで開設

レンタルサーバーとドメインが用意できたら、いよいよWordPressの開設だ。
1Clickでできてしまうのでご安心を。

エックスサーバーを使う前提で説明しています。

WordPressを開設する準備 独自ドメイン

ワードプレスを開設する前にドメインとSSLの設定が必要だ。

エックスサーバーならマニュアル通りにやればOK。

》エックスサーバーで取得したドメインの設定方法はこちら

》無料独自SSL設定方法はこちら

ドメイン開通時とSSl化した時にすぐに反映されないかもしれないので、その時はあわてずに反映されるのを待とう。

WordPress簡単インストールの手順

  1. エックスサーバーにログイン
  2. サーバーパネルにログイン
  3. エックスサーバー のWordPress簡単インストールで必要事項を入力
  4. 入力内容を確認
  5. インストールボタンをクリック!
  6. WordPressインストール完了!

エックスサーバーの「WordPress簡単インストール」の画面まで移動しましょう。

WordPress簡単インストール

エックスサーバーのサーバーパネルから「WordPress簡単インストール」をクリック!

各項目の設定を任意の設定を入力。

見本の通りじゃなくてもいい。

  1. WordPressをインストールするディレクトリ名を決める
    ここでは「test」としていますが「wp」「blog」などがおすすめ
  2. ブログ名を入力、後で変更できるので適当でもよい
  3. ユーザー名 ワードプレスにログインする時に必要な項目
  4. パスワード 憶測されにくいパスワードを使おう
  5. あなたのメールアドレスを入力
  6. ほかはそのままでOK!

確認画面へ進む」をクリック!

これが確認画面です。

実際にはパスワード・メールアドレス・MySQLパスワードが入力されている。

ちなみにMySQLとはデータベースのことだが、深く理解していなくても動くのでご安心を。

確認できたら「インストールする」をクリック!

無事にインストールが完了したらこの画面になる。

「管理画面URL」というろころがワードプレスのログイン画面だ。

パスワードの「目のアイコン」をクリックするとパスワードが表示される。

パスワードとMySQLパスワードは別のものなので、必ず両方表示させて、両方メモしておこう。
スクショ&コピペしてメモ帳なのに保存しておこう。
MySQLパスワードがわからないとトラブった時にWordPressを最悪復活できないので注意。

これでワードプレスのインストールは完了!

お疲れ様でした!

ここからが本番なのでちょっと一息入れておこう。

WordPressのテーマを有料にするか無料のものにするのかは考えておいて欲しい。

まったく金がないなら無料のものでも構わないが、お金があるなら迷わず有料のものを選ぼう。

私の場合、全く金がなかったので月収50万円を達成するのに3年もかかってしまった・・・

お金があるなら迷わず有料テーマを選ぼう。

有料テーマの投資ぐらい、すぐに取り戻すことが可能だ。

WordPressにログインして設定しよう

「管理画面URL」というろころがワードプレスのログイン画面だ。
クリックしてログインページへ飛ぼう。

先ほど設定した「ユーザー名」or「メールアドレス」・「パスワード」を入力してログインしよう。

ログインしたらこんな画面になる。
これがワードプレスの裏側だ。

ここで各種の設定をしたり記事を書いたりするのだ。

月収100万円ブロガーも収入0円ブロガーも初めはこの画面をみるのだ。
ここからの設定などで収入が変わってくるので集中して設定したいところだ。

  1. パーマリンク設定
  2. URLの設定

ワードプレスのパーマリンク設定

ワードプレスの左メニューの中に「パーマリンク設定」というところがある。
これはブログの記事ごとのURLの方針を決める設定をするところだ。

SEOに強いブログにするためにはパーマリンク設定を「カスタム構造」で設定しよう。
ここ(タグ)を下記のように設定しよう。

/%postname%/

これは投稿記事名と思ってもらっていい。

SEO対策をする場合、商品名・商標を狙って行ったりするわけだが、ここが例えば「xserver」となっているとこの部分もSEO対策になるというわけだ。

ブログ記事を書く場合、ここの設定を絶対に日本語にしてはいけない。
また英語でも長ったらしい英語で設定してしまうのもSEO的にはよくないことも知っておこう。
また詳しく説明するがSEO的に不利だからだ。

[st-card id=24693 label=”” name=”” bgcolor=”” color=”” fontawesome=”” readmore=”on”]

WordPressのURLの設定 URLをSSL対応にする

WordPressはデフォルトでは「http://〜」となっておりSSL化されたURLになっていない。
だからここを変更する必要がある。

もうひとつ、独自ドメインのURLで運用するためにディレクトリの変更をする必要がある。

  1. WordPressアドレスを「http://〜」を「https://〜」に変更(SSLに対応する)
  2. サイトアドレス(URL)を変更する

[st-kaiwa1]WordPressは世界共通のCMSなのでスパムに狙われやすいのがデメリット
スパムはログインページを攻撃してくる。
ログインページへのスパムを回避するために、ディレクトリ(フォルダ)階層を変更することでログイン( wp-admin) ページを隠すことができる。
しっかり対策すれば特に怖いことはない。[/st-kaiwa1]

この設定はWordPressの公式でもおすすめの設定だ。
この設定をしなくてもワードプレスの運営はできるが覚えておくと安心だ。

サイトアドレスを変更するといったんワードプレスにはアクセスできないようになる。
ワードプレスが表示されなくなっても慌てずに次の作業に進もう。

WordPressのディレクトリ設定を変更する

次にサーバー側の設定でドメインと先ほど設置したWordPressを紐づける作業をする。

エックスサーバー のログイン画面

先ほどまでは「サーバー管理」の画面を開いて作業をしていた。
今度は「ファイル管理」にアクセスしよう。
サーバーに設置されているデータファイルを直接みることができる。

ドメイン直下の画面だ。

public_html」の中にはインターネットにに公開されているデータが格納されている。

public_html」をクリックしてディレクトリの中に入ろう。

public_html」の中に入ると先ほど自分で指定したディレクトリ名、この記事の説明だと「test」のディレクトリがあるのでそこをクリック。

中に入るとWordPressのデータが丸裸で格納されている。

1:この中の「index.php」というファイルをローカル(あなたのパソコンな中)にダウンロードしよう。
このデータはWordPressのトップページを表示する大切なデータだ。

次にダウンロードした「index.php」をひとつ上のディレクトリにアップロードする。

2:ひとつ上のディレクトリに戻ろう。上矢印のフォルダをクリックすればOK!

ひとつ上のディレクトリに戻ったら、そこにダウンロードした「index.php」のファイルを選択してアップロードする。

ここまできたら設定はあと一息だ!

アップロードした「index.php」を編集する。

index.php」の□をクリックしてファイルを選択する。
次に「ファイルの操作」の中から「編集」をクリック!

ファイルのデータ編集ができるようになる。

require( dirname( __FILE__ ) . ‘/wp-blog-header.php’ );

この部分を下のように変更する

[st-under-t color=”#000″]

require( dirname( __FILE__ ) . ‘/test/wp-blog-header.php’ );

下線部分はあなたが決めたフォルダ名のこと。

文字列の頭に「/」半角スラッシュを必ず入れよう。

編集が終われば保存するをクリック!

同フォルダ内に「index.html」というファイルがある場合はそれを削除しよう。
index.html」というファイルがあると、URLにアクセスした時にそのファイルが優先的に表示されるので、ワードプレスのデータは表示されないというわけだ。

削除する時に誤って「index.html」以外のファイルを削除してしまわないように気をつけよう。

この設定方法はWordPressの公式サイトでも推奨されている方法です。

》参考公式情報:WordPress を専用ディレクトリに配置する

無事に設定が完了していればあなたのワードプレスが表示されるようになります。
自分のワードプレスのURL(サイトアドレス)にアクセスしてみよう!

これでワードプレスの設定はとりあえず完了!

お疲れ様でした!

WordPressのテーマ(テンプレート)設定

WordPressテーマを決めよう。

当ブログのWordPressテーマは「AFFINGER / WING」を使用

お金がなければ無料のテーマでも構わないが、わずかの投資てSEOにも強く販売力も強いテーマを買うことができる。

初期投資を惜しまないことをおすすめします。

WordPressテーマをインストールする

WordPressのテーマはダッシュボード(ワードプレスの管理画面)の「外観」→「テーマ」で行う。

デフォルトのテーマがいくつかあらかじめインストールされている。
あとで使わないテーマは削除してしまおう。

テーマの新規インストールの項目からAFFINGER5をインストール。

AFFINGER5親テーマ子テーマに分かれており、カスタマイズは子テーマの方で行う。
子テーマがないWordPressテーマだと、テーマがアップグレードしたときに、今までしていた設定が全部飛ぶものもある。
AFFINGER5はアップデートは親テーマだけが行う仕様になっているので、苦労してカスタムした機能・設定などが飛ばないようになっている。
これもAFFINGER5がすぐれているポイントだ。

インストールするもの

  1. affinger5.zip
  2. affinger5-child.zip こちらを有効にする

無事インストールできたら表示させてみよう。

WordPressに必要最低限のプラグイン

WordPressはプラグインによって機能を拡張することができる。
しかしプラグイン を入れすぎると不具合も起こりやすくなる上に、ブラウザ表示が遅くなりSEO的には致命傷となってしまう。

下の画像は必要最低限のプラグインだ。

必要最低限のプラグイン

  1. Classic Editor 記事を編集するのに必須
  2. Google XML Sitemaps WordPressの記事をGoogleに通知するのに必須
  3. WP Fastest Cache 不要なJavaScriptやCSSなどをブロックしてWPを高速表示してくれる
  4. クレジット削除 アフィンガー5を使う場合、クレジット表示を削除できる(アフィンガー5の無料購入特典

必ずしも必要ないがおすすめ

  1. EWWW Image Optimizer アップロードした画像を圧縮してくれる
  2. Table of Contents Plus 目次を表示してくれるプラグイン
  3. Contact Form 7 お問い合わせフォームプラグイン
  4. Search Exclude 例えばメルマガ読者だけに表示したい記事などを設定できる

[st-card myclass=”” id=”25021″ label=”” pc_height=”” name=”” bgcolor=”” color=”” fontawesome=”” readmore=”on” thumbnail=”on” type=””]

AFFINGER5(アフィンガー5)のメタ情報を非表示にする方法

しっかりセキュリティー対策したので、WordPressテーマから管理画面のログインURLが表示されているメタ情報を消しておきたいよね。

AFFINGER5の場合、メタ情報はウィジェットの「スクロール広告用」っていうところで設定できる。

この部分で「アーカイブ」「カテゴリー」「メタ情報」の設定が可能。
メタ情報は消しておこう!

WordPressにGoogleアナリティクスの設定をする

GoogleアナリティクスとはGoogleが無償で提供しているサイト解析ツールだ。
初めて設定する人は次の動画を参考にしながら設定してみてほしい。

》Googleアナリティクスの設定を動画で説明

Googleアナリティクス

  • 自分のブログのアクセス数がわかる
  • よく読まれている記事がわかる
  • どこからアクセスが来ているかわかる
  • リアルタイムで何人、どの記事を読んでいるかがわかる
  • どれぐらいの時間記事が読まれているかがわかる

 》Google アナリティクス公式サイト – ウェブ解析とレポート機能

WordPressにGoogleサーチコンソールの設定をする

Googleサーチコンソールを使うと、ブログの更新情報を素早くGoogleに送信したり、どんなキーワード(クエリ)で検索流入があるのかとか、表示回数やクリック数を知ることができる。

Googleサーチコンソール

  • 自分のブログのアクセス数がわかる
  • よく読まれている記事がわかる
  • どこからアクセスが来ているかわかる
  • リアルタイムで何人、どの記事を読んでいるかがわかる
  • どれぐらいの時間記事が読まれているかがわかる

Googleサーチコンソールの導入手順

  1. Google Search Consoleにログイン
  2. プロパティーを追加
  3. ウェブサイトを追加
  4. 所有者であることを確認*
  5. サイトマップの追加(あなたのブログのxmlファイルの通知をする

*所有者の確認方法など不明なところは下記ページを参考にしてください
Search Console アカウントを設定する – Search Console ヘルプ

これでワードプレスの設定は完了!

お疲れ様でした!

早速記事を書いてみましょう!

[st-kaiwa1]もしも失敗してしまったら、回復させるよりも新規でWordPressをインストールするところから始めてみよう。その方が早いはずだ。
わからないところがあればコメント欄に質問してくれるか、Twitterで質問してくれれば何か手助けできるかもしれない。[/st-kaiwa1]

この記事で無事にワードプレスの開設ができたら教えてください。

Twitterでお知らせしてくれるとブログを見に行きます!

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レンタルサーバーの選び方

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サーバー特徴月額料金

ConoHa WING
詳しく
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300GB
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3ヶ月契約
1,210円/月
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初期費用無料
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お試し期間2週間
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524円/月
各レンタルサーバーの比較

WordPressの始め方

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テーマ名AFFINGER6 ACTION
AFFINGER

SANGO

SWELL
税込価格14,800円11,000円17,600円
Gutenberg対応
高速化プラグインが必要プラグインが必要独自高速化機能
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この記事を書いた人

【著者プロフィール】ふなさん▶︎ WEBマスター歴20年以上/元WEBデザイナー(出版社のHPなど)▶︎ WordPress構築歴は10年以上▶︎ 資格:ネットショップ実務士レベル1/基礎心理カウンセラー▶︎ WordPress構築最適化・テーマの活用方法・アフィリエイトブログの作り方など発信▶︎ ブログ収入は1000万円以上を達成しています。▶︎ 掲載しているノウハウ・結果には個人差があり、成果を保証するものではありません▶︎ 趣味:ブログ・音楽・筋トレなど

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